東横線学芸大学駅近くの成人向け英語教室の講師Yukariが、世界に通用する great communicators を目指す方に向けて、教室のご案内や英語学習に役立つ情報、さまざまな国の文化、出来事について紹介します。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ビジネスと小保方さんの論文について  Part 2

STAP細胞の論文がNatureにて出されて世界的に話題になっていた小保方さんが、
今日記者会見で、ねつ造や改ざんの意図はなかった。勉強不足と話していました。

「大学などの教育機関だけでなく、ビジネスの世界でも、
公に文書や論文を発表したり、スピーチをする場合には、
正しい引用や出典の表記(正しい載せ方)が必須。

もし正しくしなかった場合は、意図的だろうとそうでなかろうと
盗用になる。

やり方によっては、学校なら退学、職場でも信頼や立場を失ったり、
所属している会社などにも多大な損失を与えることにもなる」

と、このブログで何度もお話ししました。

小保方さんの論文での写真などの載せ方は、どの正式なスタイルにも当てはまらず、
学生がまず最初に学習すべき引用や出典、データ等の取扱い方などの基本的なことを
全く学習しなかったかのようなchildishな方法でおこなわれました。

本人が、未熟だった、ねつ造や改ざんの意図はなかった、
そう判断されてショックだったとどんなに訴えても、国際的には、
気持ちや意図がどうあれ、未熟で方法を知らなかったかも一切
関係なく、ねつ造、改ざんといわれても仕方がないと私は思います。
正しい方法を知っている人なら、誰でもそう思うのではないでしょうか。

研究を始めるよりはるかに前に知らなければいけない基本的なこと、やってしまったら
許されないことでした。間違ってました、知らなかった、では済まされないことです。

もし彼女が言うように、STAP細胞現象が真実なら、世界的な功績でしょうから、
こんな形で問題に発展したことが、私は大変残念でなりません。

この現象を応用した新しい医療が必要な世界中の人たちのためにも、どんな形であれ、
誰がやろうと、一刻も早く研究を進めてほしいです。

現象が真実でないなら、期待をしていた世界中の多くの人たちには大変ショックなことでしょうし、
彼女本人だけでなく、彼女の研究を指導した人たちの責任は大きいでしょう。周りがチェックすれば
彼女が論文を表に出すもっと前にこの問題は分かり、修正することは可能なことですから。

この問題は決して研究者に限ったことではないというのは、以前お伝えしたとおりです。
どの業種でも業界でも、公に文書を公表したり、スピーチをする際には、正しい引用、
出典の紹介をしなければいけないのです。

まっ、いいか。は全く通用しません。日本の社会人には、英語による正式な引用や出典方法、
文章やデータの載せ方を知らない人が多いと感じていると以前お伝えしました。
国際的な常識を考えると大変危険な現状です。

こちらの教室で、レベルに合わせてどのクラスにも引用法を指導しているのは、生徒さんの誰にも、
彼女のような失敗や後悔をしてほしくないからです。面倒くさい、時間がかかる、ルールが細かいと
uncomfortableな気持ちになる生徒さんもいらっしゃって、私もその気持ちは大変わかるのですが、
それでも妥協せず頑張ってやっていただいてます。

どうか、社会人の皆さん、ご自身のため、所属している会社や組織のためにも、
しっかり引用や出典、データ等の載せ方を学んでください。
スポンサーサイト

ビジネスでも要注意!~STAP細胞の論文問題から学ぶ盗用とは

ここ数日、小保方晴子さんのSTAP細胞の論文について、引用や出典について
ニュースになっています。


過去の自身の他の論文からの写真や文章の引用や、ドイツやアメリカの他者が書いた文章から、出典(文章の出どころ)
を記載することなく、そのまま引用、あるいは少し単語を変えての引用をしたということです。

このニュースを聞いて、私は大変驚きました。私の教室では、盗用についてまた盗用を避ける方法をレベルに応じて教えているので、教室の生徒さんたちも驚いたことでしょう。


「なぜこんな基本的な盗用を本人は堂々と実行し、そして研究所や彼女をサポートした教授や関係者がこの過ちに気づかなかったんだろう」

無断の引用や出典を明らかにしないのは意図的だろうがなかろうが明らかに

「盗用」です。


なぜこんなことになったのか、彼女の無断での引用した部分や内容を知り、それで出た私なりの結論は、

「彼女は盗用を避けることの重要性とその方法を知らなかったのではないか」
「教授や関係者はしっかり彼女の論文内容をチェックしていなかったのではないか」ということでした。

海外の大学や大学院等に入れば、誰でも知らなければいけないのが、盗用を避けることの重要性と避けるための正式な方法です。盗用が悪質ならば、大学や大学院に属していれば、退学処分を受けるほどの信頼をなくすものです。本来は日本の教育機関でも教えるべきものです。

これほどシリアスな問題なので、受け持つ教授は一人一人の
論文やリサーチ内容を盗用していないか厳しくチェックすることになっています。

私も、大学院で勉強していたときは必ず守っていたことですし、ボストンの大学で教えていた時は、ライティングのクラスで、これを教え実際実行してもらってペーパーを提出してもらい、私は一人一人の引用を細かくチェックしました。

実際に、コピー&ペーストをしているペーパーを見つけ、本人に提出させなおさせたこともあります。盗用の調べ方もありますし、引用された文章は、本人が書く英語と明らかに違うのが見てわかることが多いので、すぐわかります。

正式な引用や出典の記載は、ペーパーを書く際、またPowerPointを使用したスライドによるプレゼンテーションでも必ず正確に実行されなければいけません。

簡単に説明すれば、盗用とは、
*他者が書いた文章やその一部をそのまま使う、あるいは少し変更していること
*他者が出したデータ、図、写真、表等をそのままあるいは一部を使用すること

これを避けるためにAPA,Chicago,MLAなどのスタイルを使い、細かなルールに従って、引用をしたことを
正確に記載し、論文やペーパー、スライドの最後に引用元(出典)を正式なルールに従って記載しなければいけません。


小保方さんのやり方を聞くと、盗用の方法があまりに簡単なコピー&ペーストで極めて幼稚で、
何が盗用か、盗用をすればどういうことになるかを全く知らなかったのではという印象です。

ハーバード大学に研究に行っていたとのことですが、1年生から始めたわけではなく、短期間の研究生ということでしたから、学習する機会がなかったのでしょうか。それ以前に、早稲田大学院で教わらなかったということでしょう。

日本の大学や大学院はアメリカや諸外国に比べ、盗用に対する認識が低いことは知られていますが、しっかり教えるべきです。教えなければ本人は知らないまま発表を続け、後で取り返しのつかない今回のようなことになります。

前置きが長くなりましたが、タイトルに書いたとおり、この件がビジネスにどう関係があるのでしょうか。

この盗用を避けることは、ビジネスで文書を作成したり、スライドを作成するときにも必須です。何も学生だけのことではありません。

ビジネスでこの盗用が発覚すれば、本人の信用だけでなく、会社の信用問題、大きな損失にもつながります。
相手の会社や公式に発表する場の人は英語のネイティブだろうが、ノンネイティブだろうが、盗用についての知識を持っているだろうという前提で仕事をしてください。

しかし残念ながら、英語での正式な盗用の避け方を習ったことがある人が、日本では絶対的に少ないように思います。
私の教室にいらしている生徒さんたちも、レベルの高い方でも、過去に他校などで学習したことがある方は誰もいらっしゃいませんでした。

知らず知らずのうちに盗用してしまえば、ご本人の信頼を失うことになりかねないので、私はうるさいくらいに指導させていただいています。

皆さんも今回のニュースは他人ごとではないと感じて盗用について勉強してみてください。

HP「今週の表現」更新 ~舛添氏が都知事に当選、そして東京の問題

HP今週の表現更新しました。
舛添氏が都知事に当選したことがBBCの記事になり、その中の表現について書きました。

「今週の表現」のページをチェックしてみてください。
「今週の表現」はこちらから


私自身も都民として東京都の問題について日頃から考えています。
たくさんある中から今日は保育問題について。

2011年の東京都の出生率はどのくらいかご存知でしょうか。

1.06

全国で最低です。


高齢者福祉も確かに大切ですが、高齢者を支えるはずの労働者である若い世代の比率が低い、さらに子供の比率が低い、
そして生まれる子供も少ないのが東京。

本当に有権者の大きなウェートを占める高齢者を支えたいと選挙運動で言うなら、支える若い世代が増えるように働きやすいようにするのが急務だとずっと思ってきました。


その解決策の一つとして女性の働きやすさを大きく向上させることを優先課題としてやってほしいです。


まず、安心できる預け場所、保育園やそれに代わる場所を大幅に増やす必要があります。
これは長年言われ続けてきましたが、いまだに解決されず、ますます状況が悪くなっているようです。


働きたい、あるいは働かなければいけないのに預け先が見つからずあきらめざるを得ないママさんや、預け先が見込める他区や区外だけでなく他県に引っ越しした人も、私が知っているだけでかなりいます。
このような状況は都内で働く世代の人口が減っていく大きな要因のひとつだと思います。

子供の保育に都がお金をかけることは、直接的な生産性を高めることにもならない、あるいは利益にはつながらない、そして、若者の投票率が低いから自分の選挙に役に立たないなどの理由で、ずっと軽視され続けてきたように思います。

しかし、データとしては出てこないことですが、都はこうして多くの納税者を失っていることをよく認識してほしいです。働く世代や子世代は急には増えません。でも増えないとますます高齢化に伴う問題が深刻になっていきます。長期間軽視してきたのですから、長期にわたって優先的に取り組んでほしいです。


また、時間や曜日にも柔軟に対応できる預け先を増やすことを真剣に考えてほしいです。

これを読んでいる皆さんは、どのように東京都ではどのように私立や公立保育園に預けられる親を決定するかご存知でしょうか。

住んでいる自治体によっても異なりますが、簡単に言うと、ポイント制でポイントの高い人が優先的に預けられるようになっています。以下がポイントの仕組みの例です。

*勤務が会社の人の方が自営の人より高い
*月曜から金曜まで朝から夕方まで働く人の方が、夜や土日祝日に働く人よりポイントが高い
*勤務時間数が多い方が少ない人よりポイントが高い
*親と同居していない人の方がしている人より高い
*母子家庭の方が両親がいる家庭より高い
*子供がいながら働いて長時間預けている実績がある人の方が、実績がない人より高い

高ポイントが必須ですから、ポイントを獲得するためにいろいろなことをします。
ポイントを稼ぐために、やむなく0歳から料金の高い保育園に預けたりする人はたくさんいますし、本当は夫婦に問題がないのに、形式的に離婚してポイントを獲得する人もいると聞きます。

これ以外にもたくさんの事項についてポイントを計算して自治体に提出します。23区では、1つ1つの保育園の待機児童が数十、数百になるところも少なくありません。ポイントが高くても入れない確率が高いのですから、ポイントが低いとなれば最初からあきらめなければいけません。

ちなみに私も自営な上に夜や土日も働きますので、ポイントで計算したら低くなりましたから、応募するのを初めからやめて、認証や無認可保育園の中から探すことにしました。それでも認証保育園も各園で数十人待ち、50人以上待ちというところもあり、数少ない選択の中でたまたま空きがあった無認可保育園に預けることになりました。預けられたのは、
本当に運が良かっただけです。


都に在住の女性は様々な職についているはずです。月曜から金曜日の朝から夕方という時間帯以外で働いている女性はたくさんいると思います。週3で働きたい、半日だけ働きたい人もいるでしょう。また、両親と一緒に住んでいても病気などで保育ができない親もたくさんいるでしょうし、自営でもそばにいるからといって働きながら子育てができるわけではありません。一日子供と一緒にいればほとんどの時間が子供の世話で終わります。私の仕事で言うなら、赤ちゃんがミルクやおしっこで泣いたり、寝られない子を抱っこしてあやしながら授業はできないわけです。

都は、単に保育園、保育所、スペースをたくさん作ると言う数だけにこだわらず、現実的に保育の中味をもっと柔軟に考えるべきです。


ただ、子供を預ける必要がない人にしてみたら、都が保育にお金をかけることは自分に関係のないこと、無駄なことと感じるかもしれません。

しかしこのような問題が原因で、都の労働人口が減る、今後も減っていくと予想される中で、自分達のこれからうけるであろう福祉などを考えれば、他人事とは言えないのではないでしょうか。


また、安倍首相は女性の活躍が日本経済にとって不可欠と強調しています。国の経済が発展している国は女性の活躍、役員などへの登用数が多いと言われています。

会社の上層部まで行かなくても、社員として働くことで、男性とは違った観点、発想、きめ細やかさなどを会社に貢献することはおおいにあるはずです。

しかし、日本ではいまだに...

「女は家庭を守り男を支えるべき」
「女が働くなんて単に好きなことをしたいだけでわがままだ」
「女が仕事をするようになったから経済が悪くなった。男に任せておけばよかった。」

と堂々と言う人がたくさんいます。高齢者だけでなく、若い人でも言う人がまだまだいますし、男性だけでなく、女性でもこういう人がいます。

ちなみにこのような発言は日本でも、家庭内で行われれば言葉のDVとなり、職場で行われればパワハラとなるということが国からも自治体からも正式に言われています。しかし、まだまだ理解が進んでいません。


また、保育園に預けている子供が具合が悪くなれば会社を休んだり早退しなければならず、理解を得られず職場で働きづらくなるママさんもたくさんいます。結果的に辞めざるを得ない人もいます。

日本は同じ職場ではみなと同じように長時間働くのが当然という感覚があるように思います。しかし、他国例えば北欧では、自分のライフスタイルに合わせて、働く時間数や時間帯を変えることが受け入れられています。

1人目の子供の出産で苦労して仕事に復帰し、肩身の狭い思いをしながら精神的にも体力的もきつい状態で仕事と家庭を両立しなければならないから、もう2人目はいらないと言っている女性がたくさんいるのです。
この状況を変えられれば、2人目3人目を望む人も増え、結果子供も増えていくことになるでしょう。


女性が出産に伴って仕事を続けられない、復帰できない、復帰しても続けられないという状況や環境ということは、女性蔑視、女性差別にもつながる人権問題だと思います。日本は人権問題に対してあまり考えなかったり、考える機会、場所が少ないせいか、この問題をそのようにとらえるという考えが少ないのかもしれません。しかし、アメリカや他の先進国で同じようなことが社会全体であれば、大きく取り上げられることになるでしょう。


舛添氏は、「東京を世界一の都市にする」と選挙活動で宣言していました。それが本気の言葉なら、保育の問題、働く母親のに対する世の中や職場での理解を世界的視野で真剣に取り組んでほしいです。

結果、その女性たちの仕事を続けることが、家庭、職場、自治体、都へ貢献していくことにつながると思います。

















STAP cells, スタップ細胞発見でがんを抑制したり、若返りに役立つかも!

小保方晴子さんが中心となって理化学研究所などが、万能細胞を作ることに成功!

弱酸性の液体で刺激するとどんな細胞にもなれるらしいです。

Natureの記事

1/29に英科学誌ネイチャー電子版のトップ記事として掲載された発表で、理研発生・再生科学総合研究センターの小保方晴子ユニットリーダーたちがこの万能細胞をSTAP(スタップ)細胞と名付けたといいます。


STAPとは
Stimulus-Triggered Acquisition of Pluripotency 刺激惹起性多能性獲得
の略だそう。

この万能細胞で、がんの抑制や若返りもできるかも?と言われているようです。
大変興味深いです。

ユニットリーダーの小保方晴子さんは30才と若く経歴も研究環境もとても面白い。

早稲田大学応用化学科で微生物を研究→
早稲田大学院で再生医療の研究→
ハーバード大学でSTAP細胞の着想を得る

専攻を変えたければ変えて、自分のやりたい研究をやってきたそう。

現在所属している研究所の研究室はピンクのドア、ムーミンのさまざまなキャラクターが描かれ、お硬い感じの
研究所の様子からは程遠い。

おまけに祖母からもらった割ぽう着を白衣として着て研究していて、本当にユニークで興味深い研究者。

以前ネイチャー誌に論文を出したら厳しく批判され却下されても、研究者達から研究について間違っている、そんなはずはないと言われてもめげずにやり続けた結果の発見。

つくづく、新しいものを発見するには、

1.批判されても実行する強い意志
2. うまくいかないことがあってもあきらめない力
3. 独創性

が必要なんだと痛感しました。

同じ女性として今後もますます活躍してほしいですし、STEP細胞を使った医療が実現してほしいと思います。



イヤイヤ期の2才児 ~しつけの話の英語記事

今我が子はイヤイヤ期真っ只中の2才児。

今日もバスで座るように言っても言うこと聞かず。結局私も付き合って立つことにしたら、運転手さんから危ないから発車できませんと言われ降りる羽目に。バス停1つ分しか乗っていられなかった。
いけないと言われるとやりたくてやりたくてたまらない。これが2才児。

子育て経験のある方のほとんどは、このイヤイヤ期の2才の子の世話、しつけや教育は大変だったと思われてるかもしれません。私の娘ほどでないかもしれませんが(笑)

思い通りに行かないとすぐ泣く。そして、周りが言うことを聞いてくれないと、どんどん大きな声で泣く、叫ぶ。
わざと悪いことをする。そしてそれをひたすら繰り返す。こちらがしてほしいことをなかなかしない。
などなど。例をあげたらきりがないです。

ところで、このイヤイヤ期の2才は大変というのは、日本だけの話ではないのはご存知ですか。
英語にも「イヤイヤ期の2才児」という特別な表現がありますが、さてどんな表現でしょう?

正解は、

a terrible two

2人以上を指す時には、
terrible twos

と言います。

そのままの表現って感じです!

この大変な2才児のしつけについて、英語で書かれている面白い記事を見つけました。
全てに同意するわけではないけれど、なるほどという内容も。

興味のある方はチェックしてみてください。

ちなみにタイトルにある Discipline in ...とは ...のしつけという意味です。

Discipline in the "Terrible Twos"
プロフィール

Yukari Naganuma

Author:Yukari Naganuma
日米で20年間、幼児から成人まで教え、現在は独立し成人向けの英語教室を開講。企業研修も行う。

アメリカの大学院School for International Trainingにて英語教授法(TESOL)の修士を取得。アメリカでは、ボストンのNortheastern University、ニューヨークの移民プログラム、日本では、ECC等英語学校大手を含め数校で英語を教えた経験がある。

教材や教授法の研究を続け学会で発表も行う。

元アメリカTESOL会員
現JALT(全国語学教育学会)会員
英検面接委員
英語学習アドバイザー

お問い合わせ

名前:
メール:
件名:
本文:

最新記事
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。